トピックス

Update 6-OCT-2020
佐藤さんがfirst & corresponding authorで、薬学科6年下間さん、修士1年舟山さん、薬学科6年高橋さんとの共著で岡山大学大学院医歯薬学総合研究科との共同研究成果を纏めた論文が、FEBS Open Bio (Wiley, IF=2.231, CiteScore=3.0 in 2019)にacceptになりました。
Akira Sato, Akihiro Yamamoto, Akira Shimotsuma, Yoko Ogino, Naoki Funayama, Yui Takahashi, Akiko Hiramoto, Yusuke Wataya, and Hye-Sook Kim. Intracellular microRNA expression patterns influence cell death fates for both necrosis and apoptosis. FEBS Open Bio, in press. https://doi.org/10.1002/2211-5463.12995. *corresponding author.

Update 24-SEP-2020
24回日本がん分子標的治療学会学術集会(徳島グランヴィリオホテル&Web)でM1 戸谷さんと佐藤さんが発表します。
演題名:ヒト神経膠芽腫細胞における環状過酸化物の抗がん活性評価(ポスター発表:P5-9)
発表者:戸谷 滉希
演題名:神経膠芽腫におけるpapaverineの抗がん作用機構(ポスター発表:P10-7)
発表者:佐藤 聡
学会名:第24回日本がん分子標的治療学会学術集会
会期:2020106日(火)-8日(木)
会場:徳島グランヴィリオホテル(会場での講演およびLIVE配信)/WEB掲載

Update 24-SEP-2020
79回日本癌学会学術総会(リーガロイヤルホテル広島, メルパルク広島&Web)でM1戸谷さん、佐藤さんが発表します。
演題名:ヒト神経膠芽腫細胞におけるパパベリンの抗がん効果とその作用機序(ポスター発表:PJ14-21-2)
発表者:佐藤 聡
演題名:ヒト神経膠芽腫細胞における合成環状過酸化物の抗がん効果(ポスター発表:PJ14-21-4)
発表者:戸谷 滉希
学会名:第79回日本癌学会学術総会
会期:2020年10月1日(木)-3日(土)
会場:リーガロイヤルホテル広島, メルパルク広島&Web

Update 9-SEP-2020
第93回日本生化学会大会(Web開催)で薬学科5年生 倉坂さん、M1 戸谷さん、M1 舟山さんが発表します。
演題名:ヒト大腸がん細胞におけるfluorouracil耐性機構の解析(口頭発表:2Z08-04/ポスター発表:P-542)
発表者:倉坂 知夏
演題名:ネクローシスとアポトーシスの細胞死運命決定機構の解明:NAD+-NAMサルベージ経路の関与について(口頭発表:2Z07-02/ポスター発表:P-358)
発表者:舟山 直輝
演題名:ヒト神経膠芽腫細胞における合成環状過酸化物の抗がん効果(ポスター発表:P-530)
発表者:戸谷 滉希
学会名:第93回日本生化学会大会
会期:2020年9月14日(月)-16日(水)
会場:Web

Update 31-AUG-2020
第64回日本薬学会 関東支部大会(オンライン開催)で薬学科5年生倉坂さん、M1舟山さんが発表します。
演題名:ヒト大腸がん細胞における5-fluorouracil耐性機構の解析
発表者:倉坂 知夏
演題名:がん細胞のネクローシスとアポトーシスの制御遺伝子の機能解析.
発表者:舟山 直輝
学会名:第64回日本薬学会 関東支部大会
会期:2020年9月19日(土)
会場:オンライン

Update 16-AUG-2020
佐藤さんがfirst & corresponding authorで、岡山大学大学院医歯薬学総合研究科との共同研究成果を纏めた細胞死制御に関するReview articleが、The International Journal of Molecular Sciences (MDPI, IF=4.556, CiteScore=5.3 in 2019)で公開されました。
Akira Sato, Akiko Hiramoto, Hye-Sook Kim, Yusuke Wataya. Anticancer Strategy Targeting Cell Death Regulators: Switching the Mechanism of Anticancer Floxuridine-Induced Cell Death from Necrosis to Apoptosis. The International Journal of Molecular Sciences, 21(16), 5876, 2020. doi: 10.3390/ijms21165876 (IF=4.556, CiteScore=5.3 in 2019) *corresponding author.

 

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